半導体の次は

昨日のNY市場は下落。ダウは140ドル安の27046ドル、ナスダックは11ポイント安の8292ポイント。
S&Pも9ポイント下げて3037で取引を終了した。

中国が米国との通商協議において包括的かつ長期的な合意に達することは困難であると考えていることが伝わり、売りが先行。

10月シカゴ購買部協会景気指数が2カ月連続で節目となる50を割り込み、製造業の不振が示され終日軟調推移となった。

直近の為替レートは、ドル円で108円の飛び台ユーロ円で120円40銭台で推移している。

半導体の流れも決算で大きく流れに変化が出始めてきた。

次はこのままインフラ事業に向かうのかまずは今日の動きを見たいところ

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