昨日のNY市場は下落。ダウは190ドル安の26150ドル、ナスダックは44ポイント安の7909ポイント。
S&Pも17ポイント下げて2878で取引を終了した。

トランプ政権が、EUによるエアバスに対する補助金を巡る対抗措置として、関税措置を検討していることが報じられ売りが先行。

IMFが2019年の世界経済の成長見通しを再び下方修正したことも嫌気され、終日軟調推移となった。

直近の為替レートは、ドル円で111円10銭台ユーロ円で125円20銭台で推移している。

 

今週は流れが先週以上に緩やかな気配。分かってはいたが、、。

利益は着実に増えているのでここはじっくりと向かいたい。