韓国の取るべき手段

先週末のNY市場は反発。ダウは110ドル高の26026ドル、ナスダックは62ポイント高の7595ポイント。
S&Pも19ポイント上げて2803で取引を終了した。

2月米ISM製造業景気指数や2月ミシガン大米消費者信頼感指数が予想を下回る弱い結果となったことが重しとなったものの、米中通商交渉の進展期待が相場を押し上げた。

直近の為替レートは、ドル円で111円80銭台ユーロ円で127円20銭台で推移している。

 

このところ大きな材料が見当たらないだけに米朝会議の行方は今後の相場を動かす材料となる可能性が十分考えられる。

韓国の政治事情を考えれば反日行動が激化するのは間違い無いと思われる。

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