ナスダックは121ポイント高の7209ポイント。
S&Pも33ポイント上げて2663で取引を終了した。

4月雇用統計は失業率が改善された一方で、非農業部門雇用者数と平均時給の伸びが予想を下振れ、朝方は小動きとなった。

バフェット氏がアップル株を大幅に買い増したことが好感され、その後はハイテク株を中心に大幅上昇。
アップルは4%の上昇となった。

直近の為替レートは、ドル円で109円10銭台ユーロ円で130円50銭台で推移している。

 

想定通り無風で連休前のポジション持ち越しで問題が無く、一安心。

ここからある程度中長期目線でポジションを高めてみたいところだ。