昨日のNY市場は反発。ダウは389ドル高の24033ドル、ナスダックは71ポイント高の6941ポイント。
S&Pも32ポイント上げて2614で取引を終了した。

米中貿易摩擦への警戒感が広がるなか、寄付き後は揉み合う展開となったものの、前日に売り込まれたハイテク株に買い戻しの動きが広がったほか、3月新車販売台数が好調となり、引けにかけて上げ幅を拡大した。

直近の為替レートは、ドル円で106円60銭台ユーロ円で130円80銭台で推移している。

現在注目の銘柄は昨日も吹き上がり本日も同じ動きで大きく利益が取れそうだ。

現状では指数は無視して相場を見ていける状況なのでまずは個別で大きく利益を出したいところだ。