昨日のNY市場は反発。ダウは72ドル高の23430ドル、ナスダックは7ポイント高の6790ポイント。
S&Pも3ポイント上げて2582で取引を終了した。

ドイツの政局混乱に対する懸念が一服し買いが先行。10月景気先行指数が予想を上振れたほか、先週の株価下落を受けた買い戻しが入り、堅調推移した。

一方で、税制改革を巡る不透明感から投資家のリスク回避姿勢も根強く、上値は限られた。

直近の為替レートは、ドル円で112円60銭台ユーロ円で132円10銭台で推移している。

 

予想通り小型材料株が乱舞して始まった。

今週の推奨銘柄も全て上昇で始まった。

このような確実に稼げるタイミングはしっかり拾って利益率を上げていくことが長期投資では非常に重要。