昨日のNY市場はまちまち。ダウは12ドル安の21397ドル、ナスダックは2ポイント高の6236ポイント。
S&Pは1ポイント下げて2434で取引を終了した。

共和党上院のオバマケア代替法案の詳細が明らかになると、ヘルスケアセクターを中心に上昇。

原油価格が反発したことや、ハイテク大手決算も好感されたが、引けにかけて上げ幅を縮小し、ダウ平均は下落に転じた。

上海市場は8ポイント安の3147ポイントだった。

直近の為替レートは、ドル円で111円30銭台ユーロ円で124円10銭台で推移している。

今週の銘柄オンキョーも既に2連続ストップ高となった。

週末要因も視野にある程度利益は確保する場面だが尻尾が残っているので押し目を拾ってもまだ楽しめると思われる。

その他も銘柄もまだまだ利益を叩き出せる力があるだけに最後の個別銘柄の仕上げの時期と割り切ってしっかり利益を出して夏を乗り切りたいところだ。

昨日のNY市場はまちまち。ダウは57ドル安の21410ドル、逆にナスダックは45ポイント高の6233ポイント。
S&Pは1ポイント下げて2435で取引を終了した。

ソフトウェアのレッドハットの予想を上回る決算や中国電子商取引大手アリババの強気の見通しが好感され、
ハイテクセクターには買いが広がったものの、原油価格の低下が引き続き嫌気され、上値の重い展開となった。

原油価格は1バレル42.5ドルと昨年7月以来の安値。上海市場は16ポイント高の3156ポイントだった。

直近の為替レートは、ドル円で111円30銭台ユーロ円で124円30銭台で推移している。

さてオルトを利益確定させて昨日寄り付き参入した銘柄は寄り付き反応無しもその後ストップ高と面白いように上昇した。

もちろん材料は豊富なので引き続き見ていきたい銘柄。

昨日のNY市場は反落。ダウは61ドル安の21467ドル、ナスダックは50ポイント安の6188ポイント。S&Pも16ポイント下げて2437で取引を終了した。

供給過剰への懸念などから原油価格が1月の高値から20%を超す下落となっていることが嫌気され、エネルギーセクターを中心に売りが先行。

ライアン下院議長が税制改革は年内に完了するとの考えを示したほか、共和党のオバマケア代替法案が来週にも上院で採決される見通しが報じらたものの、相場を押し上げるには至らなかった。

上海市場は4ポイント安の3140ポイントだった。

直近の為替レートは、ドル円で111円40銭台ユーロ円で124円の飛び台で推移している。

 

今週注目の銘柄は昨日ストップ高まで買われた。

幕間つなぎの仕手戦は臨機応変に対応が好ましく、メンバー向けメールにも今週吹き上がらなければ利益にかかわらず手仕舞いと書いたがまずは情報通りの流れとなって一安心。

仕手戦も終焉を迎えここからは狙うのであれば2.3日の短期か中期で業績重視の銘柄に移行すべきだろう。

昨日のNY市場は上昇。ダウは144ドル高の21528ドル、ナスダックは87ポイント高の6239ポイント。
S&Pも20ポイント上げて2453で取引を終了した。ダウとS&Pは史上最高値を更新。

トランプ大統領が主要ハイテク企業経営陣と会談を予定していることもあり、ハイテクセクターに買いが広がった。

またNY連銀ダドリー総裁が米景気に強気の見通しを示し、金利が上昇したことで金融セクターも堅調推移となった。

上海市場は21ポイント高の3144ポイントだった。

直近の為替レートは、ドル円で111円40銭台ユーロ円で124円30銭台で推移している。

昨日の流れを見る限り今週は今週は上値が重くも材料のある銘柄は買われる傾向が顕著になりそうだ。

四季報の発売もあって高評価の銘柄は強いと思われるがその中でもクセのありそうな銘柄は大きく上昇しそうだ。

先週末のNY市場はまちまち。ダウは24ドル高の21384ドル、ナスダックは13ポイント安の6151ポイント。
S&Pは0.6ポイント上げて2433で取引を終了した。ダウは史上最高値を更新。

オンライン小売のアマゾンによる食料品スーパーの買収で、食料品を扱う小売各社に売りが広がったものの、その後は徐々に下げ幅を縮小する展開となった。

上海市場は9ポイント安の3123ポイントだった。

直近の為替レートは、ドル円で110円80銭台ユーロ円で124円20銭台で推移している。

内閣支持率下落と共に日本株も先行き不安が残る。

ただここで下落してくれると狙い目は非常に付けやすいので個人的には大歓迎

今のうちに緩みを拾える資金を蓄えておきたいところ。

昨日のNY市場は下落。ダウは14ドル安の21359ドル、ナスダックは29ポイント安の6165ポイント。S&Pも5ポイント下げて2432で取引を終了した。

欧州株の下落を受けて売りが先行。

インフレ低下のリスクが指摘される中、昨日FRBが利上げを実施し、年内の利上げ見通しやインフレ目標を据え置いたことも警戒された。

大型ハイテク株に再び売りが広がったほか、原油価格の低下でエネルギー関連も軟調推移となった

上海市場は1ポイント高の3132ポイントだった。

直近の為替レートは、ドル円で110円80銭台ユーロ円で123円50銭台と昨日に比べ円安で推移している。

7312 タカタの倒産はすでに折り込みの展開だから来週まで長引くことはないだろうが、やはり本日は自動車関連全体に影を落とす可能性もありそうだ。

リスクの取り方と時期の判断は相場のみならず企業も同じと言えそうだ。

無理が通ればの政治の世界だけが別物なのだろうか。

昨日のNY市場はまちまち。ダウは46ドル高の21374ドル、ナスダックは25ポイント安の6194ポイント。S&Pも2ポイント下げて2437で取引を終了した。ダウは史上最高値を更新。

FOMCでは、市場の予想通り6月の利上げを発表し年内に3回目の利上げを行うことを示唆し、その後のバランスシート縮小への工程表を明らかにした。

朝方発表された米経済指標は総じて軟調で、特に5月の消費者物価指数は前月比0.1%低下とインフレ圧力の弱さを印象付けた。

上海市場は23ポイント安の3130ポイントだった。

直近の為替レートは、ドル円で109円50銭台ユーロ円で122円90銭台と円高傾向で推移している。

注目のアンジェスもようやく値がついた形。

動きを見る限りもう一段上がありそうだ。値幅にしてここから200円くらいはありそうなので食い残しでも十分魅力的かもしれない。

 

 

昨日のNY市場は上昇。ダウは92ドル高の21328ドル、ナスダックは44ポイント高の6620ポイント。
S&Pも10ポイント上げて2440で取引を終了した。ダウとS&Pは史上最高値を更新。

下落していたハイテク株に買い戻しが入り、終日堅調推移となった。

ただ、翌日のFOMCでのバランスシートの縮小や年内の利上げペースに関する見解を見極めたいとの思惑から上値は限られた。

上海市場は13ポイント高の3153ポイントだった。

直近の為替レートは、ドル円で110円の飛び台ユーロ円で123円30銭台で推移している。

FOMC前で動きづらい環境だがそれは表向き、今が一番動きやすいのが仕手性のある銘柄。

夏相場が読みにく状況だけに稼げるうちに稼いでおくのが重要。

いまは資金倍増に浮かれず、次の準備を冷静に行うタイミング。

昨日のNY市場は下落。ダウは36ドル安の21235ドル、
ナスダックは32ポイント安の6125ポイント。S&Pも2ポイント下げて2429で取引を終了した。

前週末に引き続きハイテクセクターに利益確定の動きが広がり、終日軟調推移となった。

ただ原油相場が上昇したほか、明日から開催されるFOMCの発表内容を見極めたいとの思惑から下値は限られた。

上海市場は13ポイント安の3139ポイントだった。

直近の為替レートは、ドル円で109円90銭台ユーロ円で123円910銭台とやや円高で推移している。

 

米国FANG銘柄が冷水を浴びせられる形の米国で、FOMCを前に帰る銘柄は日本も限られている。

推奨アンジェスはどこまで行くが非常に楽しみではあるがあくまで噂で買って事実で売る。

値がついたらその資金を他へ振り分けたいところ。

先週末のNY市場はまちまち。ダウは89ドル高の21271ドル、ナスダックは113ポイント安の6207ポイント。
S&Pも2ポイントさ2431で取引を終了した。

英国総選挙の終了で欧州株が全面高となり、米国株も買いが先行。

前日の前FBI長官の議会証言など重要イベントが通過し、投資家心理が回復しつつあるなか、金融規制改革法見直し法案が下院で可決され、
金融株に買いが広がった。

一方、一部アナリストがアップルやフェイスブックが割高と指摘し投資リスクを警告すると、利益確定の動きからそれらハイテク株が急落した。

上海市場は8ポイント高の12815ポイントだった。

直近の為替レートは、ドル円で110円30銭台
ユーロ円で123円60銭台で推移している

先週の初めから材料が必ず出るとしてピンポイントで4563アンジェスを推奨してきたが先週末にしっかりと材料を出してきた。

購入者はおめでとうございます。

 

先週の吹き上がり方を見る限りここは利益を確保しておきたいところ。

あとはどこまで行くのか上から見てればいいだけ。

この銘柄はそう割り切って考えたほうが賢明。